聖誕節 雖是西洋的節日
還是來應個景好了
放上若葉很喜歡的一首日文耶誕歌曲
B’z的いつかのメリークリスマス
除了放上B’z的MV版外
看過江角真紀子及唐澤壽明演出的電影三天二夜的朋友
應該對這首歌不會陌生
剛好看到有人分享以這首歌為背景音樂的片段
還挺令人懷念的呢~ 


再來放上的是濱崎步幾年前曾在節目上演唱的版本
和B’z有不一樣的味道喔~


和各位分享並祝福大家聖誕節快樂~
◎若葉寫於2006.12.24
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いつかのメリークリスマス

ゆっくりと12月のあかりが燈りはじめ
慌ただしく 誦る街を誰もが好きになる

僕は走り 閉店まぎわ 君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え 電車のなか ひとりで幸せだった

いつまでも 手をつないでいられるような氣がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
喜びも悲しみも全部 分かちあう日がくること
想って微笑みあっている 色褪せたいつかのメリ-クリスマス

歌いながら線路沿いを 家へと少し急いだ
ドアを開けた君はいそがしく 夕食を作っていた
誇らしげに プレぜントみせると 君は心から喜んで
その顏を見た 僕もまた素直に君を抱きしめた

いつまでも 手をつないでいられるような氣がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 氣がついたいつかのメリ-クリスマス

部屋を染めるろうそくの燈を見ながら 離れることはないと
言った後で急に 僕は何故だかわからず泣いた

いつまでも 手をつないでいられるような氣がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 氣がついたいつかのメリ-クリスマス

いつまでも 手をつないでいられるような氣がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 氣がついたいつかのメリ-クリスマス

緩慢地開始點燃了12月的燈火
每個人都變得喜歡這忙碌歡愉的街道

我奔跑著 在商店關門之前 買了你想要的椅子
環抱著禮物 在電車中 我一個人沉浸在幸福之中

曾經有著能夠永遠牽手走下去的預感
不論什麼都是那樣地閃耀 魯莽地追趕著夢想
微笑地回想 分享著喜怒哀樂的所有日子
已是個褪色不知何時的聖誕節了

一邊唱著歌 一邊沿著路線加快回加的腳步
打開家門的你 正急忙地做著晚餐
給你看我所買的禮物時 你發自內心地喜歡
看見你那甜美的笑容我也純真地抱緊你

曾經有著能夠永遠牽手走下去的預感
不論什麼都是那樣地閃耀 魯莽地追趕著夢想
初次察覺到沒有你的日子是如此恐佈
察覺到如何去愛一個人 不知是在何時的聖誕節

一邊凝視著照亮整個屋子的燭火說完
永不分離後突然 我莫名地哭了起來

曾經有著能夠永遠牽手走下去的預感
不論什麼都是那樣地閃耀 魯莽地追趕著夢想
初次察覺到沒有你的日子是如此恐佈
察覺到如何去愛一個人 不知是在何時的聖誕節

在停下腳步來的我身邊 不知是誰
快速地通過 環抱著禮物一副幸福的臉龐
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創作者 若葉 的頭像
若葉

星空下的日劇坊

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